会 社 案 内
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最 新 情 報 (2017/05/19更新)

時  間

                       

2017年5月 

公司電話、傳真變更。

2016年9月 

與日本九州日田醬油公司開始交易。

2014年4月 

日本大阪府の(株)アルゴシステムとの取引が開始した。

2014年2月 

日本東京都の東芝テリー(株)との取引が開始した。

2014年1月 

日本熊本県の天草池田電機(株)との取引が開始した。

2013年10月

日本OMRONのため、外観の代行検査業務を受けて、開始した。

2013年7月

日本静岡県三島市の近藤商店との取引が開始した。

2013年6月 

日本浜松市の(株)上島電興社との取引が開始した。 

2012年12月

日本京都府のスキューズ(株)との取引が開始した。

2012年11月

自社の4階建て社屋へ引っ越した。 (桃園県八徳市建国路442巷16号)

2012年10月

日本山梨県の(有)エスケーシーとの取引が開始した。  

2012年7月

日本京都府のスミセツテクノ(株)との取引が開始した。

2012年2月

社内営業課が設立し、本格的に台湾国内営業販売を開始した。 

2012年2月 日本静岡県のフジ精工()Mg合金押出し製品の台湾販売代理を開始した。

 
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会 社 案 内

会社登記

200636

営業開始

200643

資本金

1000万NTD(約3500万円)

社長

蔡 昌 勳

会社登記住所

台湾桃園県八德市建国路442巷16号

営業事務所

n台湾桃園県八德市建国路442巷16号

No.16, Ln. 442, Jianguo Rd., Bade City, Taoyuan County 334, Taiwan (R.O.C.)      

連絡電話

886-3-365-4141

FAX番号

886-3-365-9441

取引先

オムロン(株)、(株)テレフォース、(株)ピーダブルビー、浜松ホトニクス(株) 、

   

(有)陽光、(株)ヤサカインダストリーズ、JSK(株)、知恵の輪(有)、井上喜(株)、

   

(株)アローセブン、山崎電機(株)、日東通信機(株)、(株)ノヴァ、

   

八洲産業 (株)、B&K (株)、(株) SPT、シンセイニットウベトナム

   

スミセツテクノ(株)、(有)エスケーシー、スキューズ(株)、

 

 

(株)上島電興社、近藤商店、天草池田電機(株)、東芝テリー(株)、

    (株)アルゴシステム(取引の順)

仕入先

電子部品・加工部品・市販品など 台湾の約100社の仕入先企業

経営者の挨拶

   愛丕歐有限公司(以下略称:GCI)は1994年からオムロン(株)本社の台湾IPOとして活動してきました。2004年6月末に台湾オムロン工場の機能が完遂され、台湾IPO(海 外調達)の機能を格稜社へ業務移管され、更に2006年4月から独立法人会社として、 IPO事業を本格的に経営いたしております。

   現在、GCIはオムロン以外の日本中堅企業の台湾IPO(海外購買調達)拠点として
業務を行っております。十数年間の台湾IPO経験で、100社以上の台湾企業と取引して、数々の商品及び部品を海外調達の実績を通じ、そのノウハウーを蓄積しております。 台湾では多くの現地優良企業がQ・C・D・S・Eでの対応可能であり、GCIはそのメリットを生かし、低価格及び高品質の商品を日系企業に提供させていただき、「生産原価低減」に貢献いたしております。

  弊社は台湾資本の企業ですが、今まで日本の優秀企業様とのお付き合いにより、日本のビジネスマナーを身に付け、社内で運用しております。また「相互理解」「相互協力」「相互扶助」の精神を実現し、日本企業の皆様に、「より良いサービスを提供」するよう社員全員で努力してまいります。                                                                                      

    代表取締役社長 蔡(サイ) 昌勲(イサオ) 2014年2月  

 
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企 業 文 化

小さなことでもこつこつ実践すれば大きな実績となり、安定的に成長する。(積小為大)

経 営 理 念

  • ームワーク(連携)
    我々全社員が相互理解、相互協力、相互扶助により、お客様の要望にスピーティに、かつ柔軟に対応する。

  • イノベーション(創新)
    時代の変化に伴い、仕事のプロセスと発想を変化していって、お客様にQ・C・D・S・Eを提供し続ける。

  • 信頼(信頼)
    社員を信頼してから、顧客へ良いサービスを提供して、最終的にお客の信頼を得る。


 
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事 業 方 針
  • 台湾と日本、双方向に商品を開拓し、お客様に低価格・高品質並びに多品種少量の商品を提供する。  

  • 日本企業様の自社海外IPO拠点として、気軽に・自由に活用して頂く。

 
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歴 史 沿 革

時  間

                       

1994年 8 月

オムロンの台湾IPOを設立した。

2004年 6 月

オムロンの台湾工場を閉鎖して、そのIPO機能を台湾企業の「格稜股分有限公司」に移管し、国際部として継続した。

2005年 9 月

(株)テレフォースとの取引が開始した。

2006年 4 月

国際部のIPO機能を更に独立して、「格稜国際有限公司」を設立、IPO事業を本格開始した。

2006年 7 月

ISO  14001認証取得

2006年11月

健康事業の設立

2006年12月

台湾の「DCモータ」朴威電機有限公司と技術提携の契約を結びました。

2007年 7 月

日本の(株)ピーダブルビーとの取引が開始した。

2007年 7 月

台湾の成形企業「良尉」に「5S活動」の指導が開始した。

2007年 8 月

n日本の浜松ホトニクスとの取引が開始した。

2007年10月

n中国深圳台湾プレス企業「皇裕社」に「5S活動・品質保証体制」の指導が 開始した。

2008年 2 月

(株)テレフォースのDVR新機種を初めて台湾で組立て出荷した。

2008年 3 月

当社は、長年にわたるオムロン(株)の海外調達への協力に対してオムロン直方(株)より感謝状を贈呈されました。

2008年 6 月

2008年 6 月

2008年8月

2008年9月

2008年9月

2008年10月

2008年10月

2008年 11月

当社は、長年にわたるオムロン(株)の海外 コネクタ調達への協力に対して、オムロン山陽(株)より感謝状を贈呈されました。

2008年12月

2009年3月

2009年3月

2009年3月

2009年7月

日本福岡市の井上喜(株)との取引が開始した。

2009年7月

台湾の半導体関連メーカ「プローブリーダー」へ日本PWB社の基板の供給を開始した。

2010年1月

日本東京のB-COM(株)との取引が開始した。

2010年3月

日本静岡県の(株)アローセブンとの取引が開始した。

2010年9月

日本金沢市の山崎電機(株)との取引が開始した。

2011年1月

日本東京の日東通信機(株)との取引が開始した。

2011年2月

日本東京の(株)ノヴァとの取引が開始した。

2011年3月

日本福岡県の八洲産業(株)との取引が開始した。

2011年3月

日本神奈川県の(株)B&Kとの取引が開始した。

2011年4月

中文社名を「愛丕歐有限公司」へ変更した。

2011年5月

日本岡山県の(株)SPTとの取引が開始した。

2011年6月

ベトナムホーチミン市の日系「シンセイ ニットウベトナム社」との取引が開始した。

 
 
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組 織 図

  

 
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事 業 構 成
 
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国 際 認 証

2006年7月6日ISO 14001環境保護認証取得。
 

環境方針:

  • 全員環保、預防污染

  • 遵紀守法、增強意識

  • 節能降耗、持續改進

 
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G C I ニュース

時間

テーマ

200811月11日

オムロン山陽(株)より感謝状を贈呈されました。

 

時間

テーマ

20083月27日

オムロン直方(株)より感謝状を贈呈されました。

 

時間
テーマ

日本の浜松ホトニクスとの取引が開始した。

         日本静岡県H会社の医療分析装置新産品について、生産数量が少ないので、日本国内での金型購入・成形品及び塗装加工について、非常に高いので、弊社のメーカ金型屋J会社は共用金型ベース入れ子交換方式の構造で、対応できました、そして、小ロット生産対応の射出成形メーカL会社と塗装メーカU会社も協力し合い、今回のテーマを成功させていきます。

    

 
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澎湖-跨海大橋
綠島燈塔
玉山主峰
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